週刊エコノミスト2018年2月13日号(2月5日発売)「福島後の未来」欄に寄稿「事故原因は『私』の心の中にもある」が掲載されました。

週刊エコノミスト2018年2月13日号(2月5日発売)「福島後の未来」欄に石橋の寄稿「事故原因は『私』の心の中にもある」が掲載、Webでも転載されました。
https://www.weekly-economist.com/20180213afterfukushima/

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2018年謹賀新年

あけましておめでとうございます。
2017年も大変お世話になりました。
2018年におきましても、諸々、地味にしつこく取り組んでまいりたいと思います。
引き続きご指導賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

石橋哲
2018年賀状

170612衆議院原子力問題調査特別委員会

2017年5月25日衆議院原子力問題調査特別委員会にアドバイザリーボードが設置されました(会長:黒川清政策研究大学院大学名誉教授)。同特別委は国会事故調のなした提言①に基づいて、アドバイザリーボード設置は提言①-2に沿ったものとされています。
6月12日同特別委が開催されました。当日は参加可能なボード会員4人が参考人招致され、石橋もボードメンバーの一人として意見陳述を行いました。
事故から6年超、報告から5年、ようやく国会事故調提言の目指す内実を創る道の入り口です。

当日特別委員会の様子はこちらからご覧いただけます。

  • 動画:http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=47328&media_type=
  • 議事録:http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/193/0265/19306120265004a.html

 

 

2017年謹賀新年

あけましておめでとうございます。
旧年中は皆様には大変お世話になりありがとうございました。
引き続き「地味にしつこく匍匐前進」を旨として取り組んでまいりたいと思います。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
石橋哲