クロトの考え方

  1. クライアント・トップマネジメントの真摯・誠実なパートナーとして、機能的に働きます。
  2. 「紙作成」をゴールとするのではなく、「人と会うこと」「事態を一歩前に進めること」を旨とします。
  3. 業界・職種を超え、幅広い人的ネットワークによる複合的なお手伝いをします。
  4. クロート(玄人、プロフェッショナル)としての、高いビジネス倫理を維持します。
  5. 受託形態は可変的に対応いたします。また貢献に応じた合理的料金設定です。(必要経費はご負担いただきます)
  6. 業務の質を維持するためには、受託には限界があることを自覚します。

クロトだからできること

クロトは、自らの活動様式・組織形態を徹底して簡素化します。
独自の経済合理性極大化を必然的に伴う[過大な組織]を自らは持たないことを徹底することで、
貴組織にとって外部の目をもった内部要員として、皆様と共に働くことが可能です。

  • 外部のコンサルティング会社の仕事ぶりに違和感を感じる
  • 組織変革局面の効率的機動的プロセスコントロールに困る
  • 複数プロジェクトに同時進行して、個別案件に十分な眼が行き届かない
  • 組織内部に「遠慮の壁」を体感する
  • 組織に大企業病・官僚病の空気を感じる
  • 感想的議論が多く、組織内部のしがらみのために収拾が難しい
といった局面に、機動的・合目的的かつ効率的に活動します。
  • 各種の改革の助言ならび実行プロセスへの落とし込み・実行支援
  • 既存のコンサルティング、社内改革プロジェクトへの参画
その他の状況においても、可変的に対応いたします。