なぜ、『異論』の出ない組織は間違うのか

国会事故調でお供させていただいた元国会事故調調査統括 宇田左近さんの「なぜ、『異論』の出ない組織は間違うのか」(2014年4月25日発売)。

著者宇田さんによる「謝辞」の217頁と、元国会事故調委員長 黒川清先生による解説「異論を唱える義務―私たち一人ひとりが「今」やらねばならないこと」(黒川清元国会事故調委員長)の235頁で、コメントを賜りました。

いまも続く福島事故は、社会・組織について考えるときに正対すべき様々なことが濃厚に凝縮されています。

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