神戸市住宅供給公社から、平成25年3月31日付解散のご挨拶状を賜りました。

「我々はこれ以上、若い人たちに負債を残してはいけない。」

神戸市住宅供給公社から、平成25年3月31日付解散のご挨拶状を賜りました。
神戸市ならびに関係各位が、同公社の阪神大震災後の大きな役割を踏まえつつも、
未来を見据えて「いまなにをするのか」について真摯な眼差しと取り組み姿勢を堅持され、
さまさまなハードルと乗り越えられたことに、心からの敬意を表します。

冒頭はプロセスの中でお聞きした言葉です。
いろんな場面で肝に銘じてまいりたいと考えます。

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